ウォーターサーバー 格安

ウォーターサーバーを格安で探すとき、注目すべきポイントは?

ウォーターサーバー 格安

 

結局、どのウォーターサーバーが
一番安いの?格安は?

 

 

 

ウォーターサーバーは、一気にブームがきて、
たくさんの種類がありますよね。

 

 

各社、いろいろな料金プランがあるので、
結局、どこが安いのか?いまいちわかりづらい。。。

 

なんか携帯電話みたいです(^_^;

 

 

 

どうやってウォーターサーバーを格安で探せるのか?

 

安さをどう考えるかによるんですが、
実際に支払う金額ベースで考えること!

 

 

これが、ウォーターサーバーを格安で選ぶ際の最大のポイントです。

 

 

 

よく、ウォーターサーバーの料金比較で、
500mlあたりの料金(下の表の青枠部分)が出てますが、これはあまり参考になりません。

 

これで判断すると、見かけは安く感じたけど、
実際に使ってみると、予想以上に高いなーってことになります。

 

 

 

ウォーターサーバー 格安

 

 

ウォーターサーバーを格安で探すとき、
なぜ、500mlあたりの料金で安さを判断してはいけないかというと、
実際には、500ml単位で注文することはできず、支払う金額と一致しないから。

 

なんていうのか、
500mlあたりの料金って、「1日缶コーヒー1本分です!」
というダイエット商品みたいな感じですね(^_^;

 

 

 

そして、
重要なのは、「ボトル料金+サーバーレンタル費」です。

 

 

これがウォーターサーバーを使うときに
毎月、実際に支払う金額(上の表の赤枠部分)なので、
この金額で判断することです。

 

本当の意味で、ウォーターサーバーの格安判断するには、
絶対にはずせないポイントですよ。

 


ウォーターサーバーの格安判断で、間違えやすいポイント

 

ほとんどのウォーターサーバーは、毎月24Lが定期的に配送されてきます。

 

 

水を使う量が24L以内であれば、安さを判断するには、
上の表の実際に支払う金額(上の表の赤枠部分)を見ればOKです。

 

 

 

が、今月は24Lで足らなそうだから、追加で注文しよう、というとき。
あるいは、毎月使う水の量が、いつも24Lを超えるとき。

 

このときは、ちょっと注意が必要です。
ウォーターサーバーの格安判断で、間違えやすいポイントです。

 

 

 

大体は、毎月の定期利用量と同じで、
12L×2本(24L)が最低の宅配単位になってることが多いです。

 

ウォーターサーバー 格安

 

つまり、24Lを超えると、追加単位は2本、4本、6本・・・という感じになります。

 

 

24Lを超える追加注文になると、
実際に支払う金額(上の表の赤枠部分)は、
2倍、3倍・・・になってしまいます。

 

あなたにとってのウォーターサーバーの格安の判断方法

 

どのウォーターサーバーが格安か?判断するとき、
追加注文すると(24Lを超えると)大きく料金が変わる
ので、

 

 

実際の利用シーンでは、こう考えればいいと思います。

 

 

 

1人で飲料水のみで使う場合

 

1人で飲料水のみなら、1ヶ月の使用量が24L未満で収まるかも知れません。
1日800mlなので、夏場とかは1人でも超える可能性はあります。

 

 

 

2人以上で使う、もしくは料理などでも使う場合

 

この場合だと、よほどでなければ24Lでは収まらないと思います。
逆に、収まってるとしたら、せっかくウォーターサーバーを入れてるのに、もったいないですね。

 

 

 

24Lを超えると、追加ボトルが発生するので、
料金は2倍以上になっていくわけですが、これは避けたいですよね。

 

 

この場合に、価格を圧倒的に下げるウォーターサーバーがあります。

 

 

 

それが、水道直結型と言われる新しいウォーターサーバーです。

 

ウォーターサーバー 格安
(こんな風に、工事で専門家が水道とウォーターサーバー直結します)

 

 

 

その名の通り、水道とウォーターサーバーを直結して、
水道水を自宅に置いたウォーターサーバーで、その場でろ過します。

 

 

水道直結型ウォーターサーバーの価格は、
毎月の定額料金以外、水代は水道代と同じになります。

 

間違いなく、ウォーターサーバーの格安ナンバーワンです。

 

 

そう、水道代は、ボトル代よりも、圧倒的に安い。
もう、比較にならないくらい安いですよ(笑)

 

 

ウォーターサーバー 格安

 

ウォーターサーバー 格安

 

 

500mlで60円〜80円というのがウォーターサーバーの単価ですが、
水道代は、10,000Lで10円〜20円ですよ。
( 10,000リットル=500mの2万倍です・・!(^_^;) )

 

 

 

こういうの知ると、水道局や国に感謝ですねー。
日本は飲める水をこんな安い金額で使えるわけですから。

 

本当に、ありがたい。

 

 

 

 

 

この水道代の安さを全面的に活用できるのが、
水道直結型のウォーターサーバーというわけです。

 

 

水を使う量が増えるほど・・・
ボトル型のウォーターサーバーとの料金よりも、どんどん格安になります。

 

 

 

 

家族3〜4人で使ってたら、
差額が年間で10万円くらいになる可能性もあります。

 

 

なので、1人で使う以外で、
ウォーターサーバーのコストを安くおさえるには、
今なら最新式の水道直結型が、おすすめです。

 

 

 

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自宅におけるくらいのサイズのウォーターサーバーですが、
牛乳も純水に変えるほど、ろ過できるみたいです。時代は、進化してるってことですね(^^)